JOGGOには実店舗はなく、インターネット上だけでのデザイン、注文となりますが実はそのJOGGO財布に近い実物を手に取って触れたり、確かめることができる裏技があります。
この記事では、JOGGO財布に近い実物を手に取って触れたり、革や色合いを確認できる方法、裏技をご紹介しています。
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JOGGO(ジョッゴ)財布の実店舗は存在しないはずではなかったの?

JOGGO(ジョッゴ)には実販売・取扱店舗はありませんがJOGGO財布に近いものを手にとって触れたり、その革や色合いを実店舗で確認できる裏技とはJOGGOの姉妹店である、ビジネスレザーファクトリーというところに来店する方法です。
ビジネスレザーファクトリーは、JOGGO(ジョッゴ)と同じ株式会社ボーダレス・ジャパンさんが運営されています。
ビジネスレザーファクトリーって、どんなブランド?

ビジネスレザーファクトリーは、札幌、函館、大宮、東京、横浜、名古屋、品川、大阪梅田、大阪なんば、神戸元町、広島など主要都市に実店舗があり、ビジネスマン向けのブランドです。
会社名は、略してLIB(LIFE IS BORDERLESS)と言います。
財布と作りは全く同じではありませんが、使っている素材はほぼ同じのものが多く、だいたいの色合いを確認できたり、手に取って触ることができます。
JOGGO(ジョッゴ)とLIBの違いは?

結論的に言うとJOGGOもLIBも、同じ本革を使っていますので財布の材質・性能的にさほど違いはありませんが、大きな違いが1つだけあります。
それはLTBはJOGGO(ジョッゴ)財布のように、様々な色のカスタマイズができないので風水財布として、様々な色を生かすことができません。
LTBは、2026年のラッキーカラーである赤、青、金、銀、オレンジ、、といった色のカスタマイズができず、1色だけになってしまう欠点があります。
JOGGO(ジョッゴ)にするかLIBにするか まとめ

JOGGO(ジョッゴ)もLIBも同じボーダレスジャパンさんが運営している会社ですが、JOGGOは上記のように27色を自由にカスタマイズでき、2026年ラッキーカラーも取り入れることができる優れた風水財布です。
LIBは実店舗で手に取って触れてかつ、すぐ入手できるというメリットがありますが、風水財布としてはお勧めできません。
ただ、すぐに牛本革財布を欲しいという方や、JOGGO財布を買われる前に素材や色合いを確認したいという方にはLIBはお勧めです。


