ATMで下ろしたお金を簡単に厄落としできる方法をお教えします!

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お金を出し入れするのに不可欠な銀行、ゆうちょ、コンビニのATMですが、出したお金をそのまま財布に入れない方が良いのです。

この記事ではATMから下ろしたお金をそのまま財布に入れない方が良い理由や、そのお金の浄化方法を詳しく解説しています。

~ATMのお金を浄化できる紫色封筒~

ATMに入っているお金は色んな人が触っている!

いまやコンビニを含め銀行、ゆうちょATMは街中では至る所にあって、いつでもどこでもお金を下ろすことができます。orionの借りている大阪茨木市の事務所近くにもセブンイレブンがあるのですが、そのセブン銀行でも絶えず人がATMでお金を出し入れしています。

このATMのお金は何百人、何万人という方が触ったお金で、その意図も様々です。中には悲しい思いの積もったお金や怒りのお金もあるかもしれません。

ゆえにATMで下ろしたお金はすぐにお財布に入れず、お金の厄払い・厄落としをされるべきなのです。

せっかく良いブランド物財布や、JOGGOの風水財布を購入されても、それにお金が持つ厄がつくと金運が落ちてしまいます。

ここでは誰でも簡単にできる方法をご紹介します!

紫の封筒でお金の厄払い・厄落としが簡単にできる!

これはorionが、かの有名な風水師ドクターコパさんから学ばせていただいた簡単な浄化方法です。紫の封筒を用意します。

紫と黒は邪気祓い、厄を落とすことができる色目で、スギライトのパープル色とブラック色が優れた邪気祓い・魔祓い効果があるのは、そういった意味もあります。

紫の封筒を用意して、ATMで下ろしたお金を入れ、封をして3日間寝かせて、それから使うという方法です。

これでお金の厄・邪気は簡単に祓うことができ、それからは普通に財布に入れて使うと金運全体運UPを願えます。

ただ、この方法には1つだけ欠点があり、3日間そのお金は使えないということです。

そこでorionが独自で行っている「紫厄落とし封筒」のバージョンUP版をご紹介します。

紫の封筒を香煙に染みこませて浄化力を高める

お香には強力な空間浄化や物を浄化する力があります。

orionが使っている白檀香は浄霊でも使うプロ用の高価なものなので、優れた浄化力があります。この封筒を白檀香に5分ほどあて煙を染みこませます。

紫の封筒内に、携帯用のお清め塩を入れる!

香煙で浄化した紫封筒に「携帯用のお清め塩」を入れます。

1つの封筒につき、1つのお清め塩でかまいません。

お香を染みこませてお清め塩を入れた紫封筒にお札を入れる

お清め塩を入れたらATMで下ろしてきた現金を入れ、封をします。

紫封筒の封はべったり糊付けしなくても良いです!

紫封筒に封をしますが、orionが使っている紫封筒にはあらかじめ、封印用の糊シールがついているのですが、ベッタリつけなくても良いです。

ベッタリつけて良いのは3回目にされると良いでしょう。

1回目はセロテープで簡単にとめるか、何か重しを乗せて封が開かなければ大丈夫です。

こうして一晩寝かせて、翌朝には封筒から取り出しお財布に入れていただけます。

紫封筒は1セット(封筒+お清め塩)につき、3回の使用が限度

orionはこの方法で何百回もATMのお金浄化を行いましたが、統計をとると1つの浄化封筒につき3回までのお金厄払いが限界であることがわかりました。

いくら封筒がまだ使えても、お金に籠もる邪気・厄は1つの封筒・塩では3回が限界である理由は、お金にはそれだけ多くの人の思いがついているということです。

反面、銭洗いでは、洗って乾かさなければいけませんが1回で厄は落とせます。

どちらを取るかですね!

3回使った紫の厄落とし封筒はどうしたらいいの?

ATMのお金を3回浄化、厄払いした後の紫封筒は、そのままゴミ箱に捨ててしまってかまいません。

ゴミ箱に捨てる時には、中のお清め塩も一緒に捨てることをお忘れなく!

まとめ

ATMで下ろしたお金は

1,銭洗いをして乾かせばすぐお金を財布に入れることができる。

2,紫色封筒(お清め塩を入れずお香も使わない場合)で3日間厄落とししてからお金を財布に入れる。

3,orion独自のエクスプレス厄払いで、お香とお清め塩を入れた紫封筒で、一晩寝かせてからお金を財布に入れる。

ということです。

一度ぜひやってみてくださいね! 金運UPすることが多くなりますよ。